はんきんれん

  ♪今日のBGM♪  高垣彩陽  「LIFE」

  【ただいま公演期間中】
 進呈物から、ボールペン抜き忘れたんですよ(笑)。
「非売品マーカー(無関係)」もなんだけど、それよりも。

 “試し書きメモ”を挟んだまま、って、どんだけ(笑)!

 ハズカシイわ、そんくらいにゃ緊張してたってコトで。

 今週、全体的には「それなりの“対価”」を払ったが、
上演側の準備足跡を考えれば、比較するに値しない。

 およそ2年分の「年貢(笑)」を納めてきたってコトで。

 先刻、販売していた「“延期前”台本」を読み終えて、
次の“提出物”作成は明晩。 キッチリ仕上げますよ?

  【ここまで。】
 余白のページを切り取り損ねたコトとか、もはや(略)。
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はるのじょれつ

  ♪今日のBGM♪
高垣彩陽  「チャイナ気分でハイテンション!」

  【春新番序列
 早い段階でバッサリ捨てた作品が多く、数の収束は早め。
ハードルは下げた格好、順位の組み立ては悩みましたかね。

 “流行”の可能性を感じる作品は、スベテ外したなぁ(汗)?

 今季は傾向が偏っている感じ。 地味な匂いですが、さて。

  【(序列1位) 2期ゾンビ】
 もぅ少し順位を低めに置く予定だったのですが、気づいた。
「おそらく、率直に毎週“笑わされている”作品はコレだ」とね。
“呪いのダンス”のチカラワザっぷり、最後に屈しマシタ(笑)。

 “OP”は「6月から聴いていきますんで(微笑)」。 後発系。

  【(同2位) 黒子のバスケ】
 出来を見る限り、この位置で妥当でしょう。 いや、驚いた。

 連載は開始時から楽しく読んでますが、過去“2度”だけ、
ソレは「人間の動きと競技的に“不可能”」と思ったコト(笑)!

 テツヤのプレイスタイルは、ある意味“理想”と言えますね。

  【(3) ヒョウカ】
 私は「クラナド」をパスしたヒトなので、言われて気づいた。

 …という点を除けば、まずは順調な滑り出しだったかしら?

  【(4) 咲 epA】
 この作品も出来を心配する必要がナイ、安心の上位配置。

 近年は牌に触る回数も減っており、少し鈍ってますかね?

  【(5) あっちこっち】
 この辺りから中位。 想定より良かったものの、属性不適。

 …ま、大久保サンを眺めるだけで充分と思われつつ(笑)。

  【(6) (継続)モーレツ海賊】
 冬季に残して良かったねぇ、かなりの順位上昇だわ(笑)。

 そろそろ「ヨット部員」を本格的に覚えておくべきデスカネ。

  【(7) 2期きみとぼく。】
 ブレもネェ(笑)。 “男性に薦めない”という「フシギ作品」。

  【(8) 夏色キセキ】
 方針は掴めたけど、ソレでも上位配置にゃ置けませんな。

 …とはいえ、自ら「手を抜けない作画」に飛び込んだ為、
絵の質で困る確率が減ったのはプラス材料。 のんびりと。

  【(9) 黄昏アムネジア】
 アイマスをスルーの私は原サンと“初顔合わせ(笑)”ッス。

 雰囲気的にゃ“伸びしろ”アリ。 あとは展開次第かなぁ?

  【(10) ヨルムン】
 “小隊行動”を観るのはキライじゃない。 入れ込みナシ。

  【(11) めだかボックス】
 結果論で言えば、今季に「観たいエピソード」が訪れない。

 無難の“低空飛行”視聴。 後の展開につなげられるか?

  【(12) さんかれあ】
 やはり、未来が見えない関係に興味が持てない。 さて、
この下位配置を覆す事象が発生するか、楽しみにしましょ?

  【(13) アクセル世界】
 滑り込ませ。 興味的にゃフツー。 “2年前”の(以下略)。

  【ここまで。】
 主題歌は評価高めも、私個人の趣味に合わないモノ多し。

 さてさて、しばらく更新を空けます(汗)。 シュラバですよ?

まくのした

  ♪今日のBGM♪  高垣彩陽  「いのちなんだよ」

  【出血と心電図と血液循環不良疑惑】
 義務教育期間中は、2度の心電図検査がアル。

 …結果、どちらも“備考”で引っ掛かっている。
治療が必要なレベルではなく生活に支障もナイ、
というのは事実だが、つまり「フツーじゃない」と。

 自身の思考では動脈系よりも静脈系の方に、
違和感を覚えている。 たしかに血の巡りは悪く、
冬季など寒さで全身に行き届きにくくなるけれど、
届きにくいだけで、きちんと対処すれば問題ない。

 「血抜き」という“作業”を行うようになったのも、
この思考に到達してからだ。 血を体外に出して、
その部位に新たな血液を呼び込む。 圧迫防止。

 どうせ血を見るなら、意味のアル出血にしたい。

 …そんなコトを考えて生きる輩です、私は(笑)。

  【調査を保留していたヒトの「動物」を遂に】
 直に観る印象を大事にしたくて“保留扱い”の、
いわゆる「未分類」だったヒト5名を「ウィキ」した。

 どぅにも、しばらく観る機会が浮かばナイ(汗)。

 特に伏せる必要もナイ、個人名を出しますと、
茅野愛衣サン、及び「七森中☆ごらく部」“四者”。

 茅野サンは、まぁ想定通りと言える「異質」系。
驚き自体は薄い反面、私ゃ“近づかない”が無難?

 「ごらく部」布陣。 全体バランスは想定通りも、
個々は想定より厄介なモノが飛び出したわ(汗)!

 まぁ、どちらのデータもまだ「紙面上」なので?
いずれキッチリ拝見して、データ修正します(笑)。

  【ここまで。】
 …とまぁ、今晩はグッダグダだったワケですが。

ねね

  ♪今日のBGM♪
飛蘭  「mind as Jugdement」(2回目)

  【“かゆみ”を止める為に最も効果的な手段】
 むしろ、幼少からの経歴を踏まえて、逆説的に。
「どうなったら“掻くのを止めていたか”」を、考えて。

 …出血、だと。 危険な思考だと、先に記しておく。

 血を見ると我に返る、体外に放出して圧迫解放、
つまり意識系か身体系かは定かではないものの、
出血という事象にゃ「“かゆみ”を止める効果アリ」。

 この「血を外に出す」というワードが、私にとって、
“独自ルール”を生み出していく根底になったのだ。

  【やっべ、超なつかしいわ(笑)】
 1年以上ぶりにガチで聴いたわぁ、この曲(笑)。
当時はメイワクかけたな(汗)、絶賛再放送中ッス。

 結局、このヒトも直に聴いたコトがナイのよねぇ?

  【みらいにっき 最終回】
 ガチ26話なら途中に休暇週とか挟ま(以下略)!

 …とはいえ、ラスト数週はユッキー&ユノ君で、
存分に“モメモメ(笑)”した辺りは、良いオトシマエ。

 ユノ君「依存できるヒトなら誰でも」って発言が、
個人的にゃ最も素直だったように思っていますね。
共感とまでは言わずとも、歪んだ“優先順位”は、
充分に理解を示せるモノで。 それでもブレが多く、
周囲の影響を受けやすいメンタルなのは否めず。
“ヤンデレ指数”的な伸びはイマヒトツでしたかね。

 逆にユッキーは、あの両親だからこその性格。
情に左右されやすいとか、私ゃ「認めない」(マテ)。

 世界構築へのツッコミは最後まで控えるとして、
人間模様は充分に楽しめた作品デシタ。 ふぅむ。

  【春新番序列記載】
 「氷菓」の1話を観たら、載せます。 来週前半。

 作品数は固まりマシタ。 あと、順位の入れ替え。

  【スイッチ入れにゃ(微笑)】
 そろそろ充電期間にピリオドして、備えないとね。

 先月末に騒いだ分は休ませてもらった認識ッス。

  【ここまで。】
 これでも“持ち直してきた部類”だと思う次第(汗)。

はんどりんぐ

  ♪今日のBGM♪
SIAM SHADE  「グレイシャルLOVE」(2回目)

  【今月は肥えてマス(汗)】
 いや、流れ的に先月末の“運動会”後から、まず、
回復すべく「ちょいとムリヤリ多めに食べた」からの、
次の週に計測したら、驚く数値になってまして(笑)。

 …実は、少し“筋肉”じゃね? って、ウタガイも?
マァ、そんな筋肉は落ちるのも早いので、気にせず。

 そんなこんなで、イマは、食事量に留意シテマス。

  【「11人目のストライカー」視聴】
 …えぇ、観てきましたよ! 今年は日程と環境を、
上手に揃えられてマル。 昨年は良くなかったので。

 言うまでもなく、サッカー知識者有利デスネ(笑)。

 んでもって、誰とは言わないが、昨今のゲストで、
「こんだけヘタッピなアテレコ置いてった(以下略)」。

 逆に、キングカズはアテレコもキングでした(笑)。

 全体的なコトを言えば、近年の流れを維持から、
コラボを活かして無理矢理押し込んだ感じかな、と。

 まぁ、こんなトコロですかね。 では、健闘を祈る。

  【声グラ立ち読み】
 小松未可子サン、まだデータを取っている段階。
いやぁ、でもカラオケ曲に“そのチョイス”は(苦笑)。
雰囲気のイメージは私寄りじゃないので対岸予想。

 岸尾サンといえば、そりゃ「仁歳チトセ」なワケで、
あの頃のイメージが今でも基本線にありますかね。
あと「だいず」だな(笑)。 レギュラー多い時期は、
すっかり大物になったなぁと思ったモノです(微笑)。

 読めた嬉しさからか、マジメに読みすぎて“疲労”。

  【声パラ立ち読み】
 発売から間が空いているので、主にデータ補完。

  【ここまで。】
 あと10日だってよ、ヤバイなコレ。 思考錯誤中。

ねおてらるず

  ♪今日のBGM♪  SIAM SHADE  「BLACK」(3回目)

  【トリックトリック】
 オハヨウゴザイマス(苦笑)、ちょいと“置き土産”程度に。

 ゲーム的な対処に時間を取り、タイムテーブル乱調を。
そんなワケで、平和デス。 ふむ、今週は「ちぐはぐ」やわ。

  【△→◎ あっちこっち】
 ほぼ当確だったので順当。 あとはテンポに慣れるだけ。

  【▽→離脱 アポロン】
 今度の細谷サンは九州言語ですたい。 …関わらない。

  【△→◎ さんかれあ】
 作品数から見て、ハードルより上は確定。 中位あたり?

  【▽→△ アクセル世界】
 どぅしますかね? プラス要素とマイナス要素の混在系。

  【ここまで。】
 さて、ぼちぼち序列を考えねばな。 本日は出掛けます。
 

なおやんせんせぇ

  ♪今日のBGM♪
茅原実里  「TERMINATED」(2回目)

  【「冬」に別れを】
 本来、大好きな「冬」を名残惜しむ儀式は、3月だ。

 駄菓子菓子、今年にソレは当てはまらなかった。
結局、あの“運動会”さえも「冬」のテンション(苦笑)。

 これだけ遅くなれば、すんなり見送るコトが出来る。

 そして、いわゆる「年貢の納めドキ」は、迫っている。

 「4/8 森のホール21」

  【4度目の参加思慮】
 昔から、1度観たかった“現場”である。 …同時に、
継続して観る意思はナイ現場、でもある。 定期思考。

 まともに「参加」を検討したのは、初めてではナイ。
最初は新宿、次は武道館、さらには市川。 …経歴?

 ボツになった理由は各回で異なるけれど、4度目。
今回「参加」まで踏み切れたポイントなら、複数アル。

 まず「会場」。 “近場”で、過去に行った経歴アリ。
一般チケでも、視界想定が可能だったコトは、大きい。

 そして「この曲」。 楽曲から離れていた期間よりも、
ひとつ知った曲がアルだけで、気持ちの差は歴然だし。

 さらに「そろそろ“ライブ”に行きたい」って欲求(笑)?

 その辺り、上手に重なって。 「AC9」後にポチっとな。

  【シロウト(笑)】
 …とはいえ、最新シングルは当然として、アルバム、
ツアータイトル曲も未聴だ(汗)。 展開構成次第では、
本当に「ポカーン」な心配もあった(笑)。 異郷のヒト。

 もっとも、最大目的が「現場視聴」なコトに変わりなく。

 早々に「ソレはソレで、アリじゃね?」という、開き直り。

  【装備】
 ガチンコ(笑)。 いや、ココで手抜きしたら私じゃナイ。

  【座席】
 結局“当日券”も出て、どこまで「当然」か不明だが、
「最上階最後列中央」というカンペキな引きに満足(笑)。

 ちょいとリズムが異質でも、後方への迷惑はナイしね。

 そして、あまり意味はナイけど“前列者不在”も発動。
空間を広く使えたのは、正直ありがたいコトで。 前後。

  【「片手1本まで」】
 過去の騒動からイロイロと“規制”が多い現場だけど、
コレが意外と良かった。 カタチとして、ギリギリの攻防。

 当たり前だが、揃えば綺麗。 乱雑系も私ゃアリだが、
昨今の“火力騒動”を考えりゃ、充分に必要な措置だな。

  【壇上】
 率直に言えば「“アツロック王子(笑)”の不在が残念」。

 あとは、観たいモノが観られたと言ってイイ。 満足だ。

 新鮮だったのもあるが、少なくとも、退屈はゼロだった。

  【私】
 正直、リストに知った曲が多く、コツコツ知識が活きた。

 終わってみれば、めっさフツーに「ライブ楽しかった」。
鼻血トラブルするほどにテンション上げ(苦笑)、その後、
アンコールにはテンションを持ち直し、ハジけての終了。

 「ライブに対する“私”」を、ナメていた(汗)。 大丈夫、
テンションさえ持ち込めば、ちゃんと戦えるヒトだった私!

  【ここまで。】
 さて、良質なデータが取れたハズ? 良い機会だった。

いしだたみ

  ♪今日のBGM♪  茅原実里  「HYPER NEW WORLD」

  【身体を知る】
 持て余す自分自身から、自分という人間を知るべく、
幼少から精神とか性格を他者と比較するようになった。

 同じように、自身の「かゆみ」と付き合っていく為に、
身体的な面を探究するようになったのは、成人以降だ。

 テーマとして「日々“人体実験”」を掲げ、思考スル。
当たり前に囚われず、行動の“意味”を土台から見る。
摂取物が自身に与える“影響”を、可能な範囲で確認。

 20歳と30歳で、かなり変わってきたのも事実だが。
少なくとも、得られた成果は多く。 …まだまだ、続ける。

  【▽→◎ 黄昏アムネジア】
 まぁ、いわゆる“大沼テイスト”に付き合おうかな、と。
シンプルに興味を持ったトコロも。 気楽なポジション?

  【◎ 黒子のバスケ】
 さて、連載読破組の、いわゆる「超人バスケ系」ッス。
いや、隣の「めだか~」と一緒で“叩きドコロ”のハズが。

 …ケチつける箇所が、無い(汗)。 困ったな(マテ)。

 つーこって、今季作品で「最も評価の高い“1話”」!?

 視聴趣向層の限られる作品だけど(笑)、少なくとも、
私からススメられる出来かもしれません? ビックリだ。

  【▽→△ ヨルムン】
 事前印象を持たずに入って、開始1分で「あぁ」(笑)。

 まぁ「ブラックラグーン」は好きな作品デスカラ(微笑)。

  【ここまで。】
 茅原サンを記載する時間がなくなってしもた(苦笑)。
この曲は“予習可能”だったのか(汗)、ソレも醍醐味

とぅもろぅずしぃ

  ♪今日のBGM♪  寿美菜子  「カラフルダイアリー」

  【インフルエンザ】
 ちゃんと高熱を発症したのは高校2年の冬だけですね。

 ウィルス自体は、毎年どこかで関わっている認識で。
どぅ見ても私が住居に持ちこんだ年も、アリマシタ(汗)。

 年間を通せば、それなりに体調不良しているつもりも、
気をつける時期が「“流行期”じゃない」のが私っぽいわ。

  【リスアニTV】
 企画が“私の欲するデータ”に寄ってくる率、高い予感。

 そういう意味で、可能な限り観ていければ御の字かな。

 オリコン的なデータは、読んでる私にゃ不要だが(笑)!

  【ジャンピンスフィア】
 今回の「自己回答」も興味深いモノが出てきたけれど、
インタビューの斬り口がイマヒトツで、掘り下げ不足(汗)。

 あまり注目されないが、自己管理のスペシャリストだ。
ただし、その手法に、やや常人に不可能なモノあり(笑)。

 そして、このヒトを「キレさせてはいけない」。 絶対に。
もし発動すれば、相手は“生涯の記憶に残るダメージ”を、
受けるコトになるだろう。 発動率は、多くて「10年1度」。

  【「新世界」を観てきました(笑)】
 さて、日曜は近場の会場なライブツアーに参加でした。

 このハナシは、とりあえず次回に。 背負うモノがナイ。

  【◎ 咲 epA】
 悠木サンと東山サン、…少しは親密度も増したかしら?

 「ED曲」。 今回は“作品”のハズレがナイから、安心?

 そんなこんなで作品自体への感想ゼロな1話(マテ)、
出来に関しては“安牌”と言えるハズ。 気楽に上位配置。

  【△→離脱 ニャル子さん】
 この作品の“確認したかったモノ”が1話で完遂した為、
速攻で離脱シマス! 阿澄サンのキレは安定してそうだ。

  【ここまで。】
 そういえば、先週は妙に「麺」やったわ(笑)、細麺趣向。

こぶこぶ

  ♪今日のBGM♪  寿美菜子  「Dear my...」

  【抜け毛が多い】
 デリケートな悩みではナイ、イマは。 小学生から。
成長期や思春期の頃は、まぁ、言いにくいモノだった。

 自覚も早く、遺伝的血筋も含め、将来の「ハゲ」を、
ぶっちゃけ三十路よりも手前での“薄い髪”を、…覚悟。

 駄菓子菓子、成人以降、開き直ってみると、症状は。

 さすがに小学生から続けてきて、よく考えなくても、
コレが「体質」だと思うようになった。 「皮膚」と同じで。

 ちゃんと生え変わるならば、無理に残す必要もない。

 中途半端に脂を抱えると、“かゆみ”の原因にもなる。

 そんな結論を出して以降、むしろ抜け毛に対しては、
積極的な姿勢を維持している。 …「独自健康法」デス。

  【春新番開始
 「みらいにっき」とか、クライマックスですが(苦笑)?

 ソレは置いて、今季の注目作品は「エウレカ」です。
私ゃ、観ませんが! “流行”すれば、対岸から眺め。

 「フェイトゼロ」も外しますし、順調にマイナー路線?

  【◎ 2期きみとぼく。】
 今季、小野サンは勝負ドコロ。 テイスト変わらず。
「トッシー真似マネ選手権(笑)」は、素直に良い評価。

  【◎ めだかボックス】
 さて、原作推奨派デス。 存分に“叩きドコロ”かと。
…とはいえ、キャスティングの趣向も合ってませんし、
否定するなら早々に「全否定」した方が早そうな気も。

 豊崎サンはアリでも、小野サンはナシだなぁ、現状。

 もちろん、途中で離脱する気はナイです、念のため。

  【◎ 2期ゾンビ】
 安定のスタート、率直に「和んだ」(笑)。 上位配置。

  【△ あっちこっち】
 大久保サンの健闘に期待しましょ、脇は固まってる。

 いまひとつ趣向でもないので持ち越しも、ほぼ当確。

  【▽→離脱 戦国コレクション】
 こちらも大久保サン(笑)。 スイマセン、即離脱で。

  【△ さんかれあ】
 決め手に欠けるけど、内田サンは観てみたい感じ。

  【▽ アクセル世界】
 「関わらないならイマ」な匂い(汗)。 …様子を見る。

  【◎ 夏色キセキ】
 思ったより1話の出来は悪くなかった。 そうだよな、
このヒトたちで「作品」なら、存分に“喧嘩”せにゃ(笑)。

 こんな作品でも出演してくださる“みゆき姉さん”に、
とりあえず“敬礼”しておいて損はナイだろう。 ふぅむ。

  【(◎継続) モーレツ海賊】
 ひそかに「勝ち組」の声も聞こえ始めてきた継続系。

 丁寧な進行と安定の出来、残して良かったと思うわ。

  【▽→離脱 ナゾカノX】
 ゴメンナサイ、テイスト的に付き合えないのでパス。

  【「プティパ」など】
 予測5000、多くて7500、1万超えなら「…!?」。
という具合に見てました、予想屋としては“ぼちぼち”。

 ちなみに、花澤サンの売り上げ予測は「1万」(笑)。

 そして、竹達サンは予測不能。 予想屋泣かせッス。

  【ここまで。】
 さて、今月の展望は簡単。 まず、今日は「新世界」。

ぷれいとり

  ♪今日のBGM♪
竹達彩奈  「HELP!! -Hell side-」(2回目)

  【筋肉痛ほぼ終了】
 今晩も風は強いですが、土地柄で言えばフツー。
だいぶ身体機能を取り戻した感と、季節の移動感と。

 春新番も始まりましたが、ソレは次回からスタート。

  【先月のパワープレイ】
 そんなワケで、先月は「HELP!! -Hell side-」に。

 正直、特に後半は曲の勢いに助けられた感も(笑)。

 じっくり「竹達式歌唱発声法」を研究した1ヶ月に。
曲自体は、1年以上前だがな(汗)! 重要視した曲。

 宴も終わったし、今月は下積み。 “縁”に期待を。

  【もぅ少し「ACE」 1】
 「はーどひだまらー」に“バーモントカレー”を着る、
そのミズハスセンスが神(笑)。 素晴らしき「ネタT」。

 やはり、この集団はアスミスを囲む図が絵になる。

  【もぅ少し「ACE」 2】
 “発券率96.3%”を叩き出した超人気ステージ。
そんな「なのは」も、まずシンプル“なつかしい”(笑)。

 ソレはともかく、登壇3人な少数「意識調査」でも、
キッチリ面白いトークに仕上げてくるヒトたち(微笑)。

  【もぅ少し「」 3】
 「花澤×竹達」という間柄を、鋭く垣間見たね(笑)。

 悠一サンは「ウタがキライ」と仰っていたけれども、
その技量“オファーが出てないハズがない”(微笑)。
いわゆる「“派手”に対して不得手」かもしれないが、
さてさて真相はどちらだろうか(笑)? …少なくとも、
演者としても、人間としても、興味の持てるヒトです。

  【妖狐SS 最終回】
 前週「悠一劇場」を受けての「日高劇場」。 うむ!
満足は満足だが。 ちょいとラブラブすぎ(以下略)?

 フッ、良かったじゃないか、とでも言っておこうか!

 個人的に、汚い字「ごめんね」が結構スキでした。
奇妙なヒトですが、今後も2人を見守ってもらいたい。

  【ここまで。】
 花澤サンのデビュー曲、イイわ! こりゃ売れるね。

たいかんじゅうさん

  ♪今日のBGM♪
ブラックダイヤモンズ  「BLACK DIAMOND」(3回目)

  【筋肉痛だいぶ和らぐ】
 文字通り「嵐の去った晩」になっているワケですが、
さすがに本日“傘”という選択肢はゼロだったな(苦笑)。

 つーか、何故に前夜と同じ書き出しで始め(以下略)。

 そんなワケで、今晩は“筋肉痛”の原因であります、
その“運動会”なハナシを、どこまで載せられますか?

  【「えぐぜ」 1】
 今回は2次会にもノミネートしていたし、長丁場から、
帰路を考えるのは前提だったけれど。 ソレに加えて、
往路もマジメに思慮せにゃならなくなるとはね(苦笑)!

 かなり早めに出て良かったのは事実、精神的にも。
多少の費用上積みとかは、今週の意気込みなら必然。

 結果、スマートすぎる会場入りでマイナス要素ナシ。

  【「えぐぜ」 2】
 “仕込み(笑)”。 いやぁ、見事にスカ。 不発やった。

 ちょっと忘れた頃に、ヒットさせられる可能性大(笑)。

  【「」 3】
 全体的には、想定した「俺損リスト」よりも打率は上。
少なくとも、発散不足や長時間休憩は回避、ホッとした。

 カラブリや失敗もあったし、仕込みも不発だったが、
パフォーマンスを総括すれば満足できる6時間だった。

 いわゆる「私にしか出来ない厄介系芸風(マテ)」を、
必要な場面で迷いなく出せたのは収穫材料としてマル。

  【「」 4】
 今回、流れ的に“ベストパフォーマンス”だったのが、
「今日のBGM」曲。 なんか、壇にヒトリ残っちゃって?

 まぁ、この曲は現在も恒常的に聴いている曲だから、
前面に出る気は満々だったにせよ、知名度(以下略)?

 流れを切らさず、良い感じで次曲につなげられたと。

 …にしても、今回は“過去が追ってくる選曲”多めで。
本格的に覚えなおす時期が来ているのかもしれない?

  【「」 5】
 両脚より体幹の筋肉痛が勝ったというコトで、考察、
思ったより“跳躍”してこなかったらしい(笑)、手抜き?

 でも、ライフはエンプティになったりしてたんですが!

  【「」 6】
 「“流行”を眺める」部分としては、ぼちぼちかしらね。

 ハッキリ言って、まだまだ精進せにゃ。 刺激だらけ。

  【「」 7】
 次回。 “なんとか年内には”みたいなハナシ。 ふむ。

  【アナザー 最終回】
 予想屋としては、まぁ「負け」を認めるのが本音ッス。

 推論の踏み込みが甘く、ソレは気づきたかった(笑)!

 3組メンバー各員の“見せ場”な芝居に満足度高め。
ひっそりキャスティング評価の高い作品になったかも?

 何にせよ、緊張感を持って楽しく観られた作品デシタ。

  【ここまで。】
 さて、ナニゴトもなかったように、明晩さらに更新予定。

はにかむ

  ♪今日のBGM♪
竹達彩奈  「Over the Starlight」(3回目)

  【体幹筋肉痛(笑)】
 文字通り「嵐の過ぎた週末」になったワケですが、
私も存分に喜怒哀楽を展開してきたつもりです(笑)。

 肩甲骨付近から両腿までの、主に背筋系がガチ。
筋肉ってこんな位置にもあるんだよ、みたいな(笑)?
それだけの全身運動してきた、ってコトなんですけど。

 そんなワケで、今晩は筋肉痛とは関係ないハナシ。

  【「ACE」に行ってきまみた(笑)】
 …噛みまみた(笑)。 いやぁ、噛むほど驚いたし?
スイマセン、ありがたく「行かせて戴いた」身分デスガ。

 10時頃着、入場まで20分強。 想定範囲ですな。
ステ待機時間まで探索、混むトコロは放棄気味(笑)。

 その後「はーどひだまらー」観覧、右端ブロック席。
変わらず好きなコトやって、作品「4期タイトル発表」!
放映枠も確定したようなので、夏はコレ文京(以下略)。

 終演後、そのまま、なのはステ開始3分前に移動。
機材席横の最後方から安定視聴(笑)、30分短いわ。
2期放送から7年やて。 そぅやなぁ、ずいぶんと昔や。

 ステ退出後、某ブースで少し観覧。 なつかしい顔。

 ちょいと体力的に限界やったし、退場して休憩(笑)。

 …からの、桂サンから飛び出た「ゆーいち」ステへ。
なんか、ウマイコト左端最前席をヒット。 …視界良好。
竹達サンをこの距離で観たのは初めてかもなぁ(笑)。

 終演後は再散策、桂サンと合流、フードコート休憩。
あとは各方面(笑)に挨拶など。 ぼちぼち撤収デシタ。

  【ここまで。】
 正直イロイロと書けるけれど、今晩は時間切れッス。
新年度突入だろうが今週は少し落ち着く方向ッス(笑)。
プロフィール

聖

Author:聖
こんなみかたもあるんです


【イベント参加予定】
△10/22 えぐぜ-北浦和
◇10/22 ホリプロ-八柱
◎11/18 美佳子ぱよぱよ

【とりまとめ】
休眠中

【チケ代未払】
瞳子
10/15 新谷-東京

【現在の流行ゲーム】
Wii
ウイイレ2013

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